VRイノベーションアカデミー京都

Unityモバイルアプリ開発入門(Android+AR)

¥13,200(税込)

Unityモバイルアプリ開発入門(Android+AR)

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レッスンのゴール

モバイルアプリ開発とARアプリ開発の基礎を学びます。
Android端末向けの初歩的なアプリの作成方法を習得し、モバイル開発における基本的な機能(タッチ入力、オブジェクトへのインタラクション、ジャイロ、スワイプ、ジョイスティック)をそれぞれ作成します。
その後、Android端末向けの初歩的なARアプリの作成方法を習得し、マーカーベースARとマーカーレスARのアプリをそれぞれ作成します。

前提講座

Unity入門1
Unity入門2
Unityプログラミング1

Overview

レッスン内容詳細

説明

総動画時間4時間2分
標準学習時間(期間)13時間(1ヵ月)
LMS利用可能期間2ヵ月~最大3ヵ月* (*月初から受講開始されるとLMS利用期間が最大になります)

カリキュラム内容

※「Unityモバイルアプリ開発入門(Android)」と「Unityモバイルアプリ開発入門(AR)」をセットにしたコースです。

Unityモバイルアプリ開発入門(Android)
01 イントロダクション
02 モバイル最適化
03 モデルビジュアライザー開発
04 Unity イベント
05 タッチ入力
06 シーン内のオブジェクトとのインタラクション
07 ジャイロスコープと加速度センサー
08 スワイプ操作
09 ジョイスティック操作

Unityモバイルアプリ開発入門(AR)
10 AR概要
11 AR SDK
12 Unity ARプロジェクトセットアップ
13 ARシーン作成-マーカーベース
14 ARシーン作成-マーカーレス

PCスペック要件

受講時のシステム要件は以下Unity公式HPを参照してください。

https://docs.unity3d.com/ja/2022.1/Manual/system-requirements.html

その他推奨デバイス

・PCに接続可能なAndroid端末と、データ転送可能なUSBケーブル(ご準備いただいたデバイスとPCの接続に対応したもの)

OS: Android
バージョン: 7.0 (API 24) 以降
CPU: Neonサポート (32 ビット) のある ARMv7 または ARM64
グラフィックスAPI: OpenGL ES 2.0以降、OpenGL ES 3.0以降、Vulkan
RAM: 1GB+
ARCore: 対応(ARCore対応デバイスリストに記載のあるもの)

※ iOS端末やAR Core・Depth API非対応のAndroid端末は、作成したアプリケーションの実機へのインストール・およびテストを行なえません。
※これらのデバイスはあくまで推奨デバイスであり、受講生様側でのご準備につきましては任意となります。 

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