8/3(月)より短期コース開催決定!
①2D&3Dモデリング&
アニメーションコース/
②3Dインタラクティブコンテンツ開発&
プログラミングコース

AR/VR開発者育成の
基礎講座を
短期コースで
開催決定!

EON Reality社によるAR/VR開発者育成フルカリキュラム*の講義から、基礎講座を抜粋した短期コースを開催します。

①2D&3Dモデリング&アニメーションコース(全20回)

②3Dインタラクティブコンテンツ開発&プログラミングコース(全10回)

講義形式:EON Reality社の講師が海外からリモートで講義を行ない、受講生は東映京都撮影所内のVRIA京都に通学し、受講します。(日本語への逐次通訳あり)

*フルカリキュラム:今秋開校予定のフルカリキュラムを受講する方で、この短期コースを受講し、認定、卒業された方はこのモジュール分の授業料の免除と単位分のスキップ適用があります。

備考:①②のコースは重複しません。両コースあわせての受講もお勧めします

①2D&3Dモデリング&
アニメーションコース

VRIAD002 : Content Development

(M03 – 2D &3D Asset Creation/M04 – Rigging and Animation )

講義内容

2D&3Dモデリング
リギングとアニメーション

3Dアセット制作プロセスの理解

Understand process of 3D asset creation

2Dテクスチャリングとグラフィックツールの基礎

Fundamentals of 2D texturing and graphic tools

アニメーション用オブジェクトの設定

Setting up object for animation

アニメーションの基礎とテクニック

Animation fundamentals & techniques

コース概要

期間2020/8/3~8/7, 8/17~8/21, 8/24~8/28, 8/31~9/4(全20回)
日時平日(月~金)10:00 ~ 17:30(休憩1時間)※土日祝日は設定なし
場所〒616-8163 京都府京都市右京区太秦西蜂岡町9 東映京都撮影所内 VRIA京都
Tel:075-862-1806  ※アクセスはこちら
受講料125,000円(税別)
本コースに特化した必須要件Adobe Photoshop、またはその他のグラフィックソフトウェアに関する知識
3Dモデリングソフトウェア(Maya、3ds Max等)に関する知識
全カリキュラム共通の必須要件以下いずれかに当てはまる方
  • コンピューター操作の経験(特にWindows PC)
  • 基本的なコンピュータ操作におけるグラフィックパイプラインの理解
  • 2D / 3Dグラフィックシステム(DCCまたはCAD)の経験
  • 論理的推論およびプログラミング技術または言語経験
  • DTPまたはWebグラフィックフォーマットやITサービスの使用経験
  • マルチメディアの制作および開発の経験
  • ITを含むなんらかのデザイン/設計コースの経験
  • プロジェクト組織での経験
  • ITインフラストラクチャの日常業務経験
  • 新しい技術に対する情熱
出願資格2020年4月1日時点で、次のいずれかの資格を満たす方
  • 高等学校卒業以上の方
  • 高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した方
  • 高等学校と同等と認定された教育施設の課程を修了した方
  • 本学において個別の入学資格審査により認めた18歳以上の方
※不明な点はVRイノベーションアカデミー京都までお問合せください
必須出席率90%予定
定員15名
言語英語(日本語への逐次通訳あり)
特典同短期コースを修了、認定された方で、今後フルカリキュラムを受講希望の場合、このモジュール分の授業料の免除と単位分のスキップ適用あり

②3Dインタラクティブコンテンツ開発&
プログラミングコース

VRIAD003/004 : Interactive Design & Programming

(M05 – Basics of Interactive Content Dev/M06 – Interactive Content Development/
M07 – Scripting and Programming )

講義内容

3Dインタラクティブコンテンツ開発
スクリプトとプログラミング

リアルタイムエンジンで用いる3Dデータのインポート

Importing 3D data for use in real time engine

アセット操作と簡易シミュレーションの構築

Manipulate assets build a simple simulation

リアリティのあるエフェクトの作成

Create realistic effects

スクリプトおよびプログラミング手法への論理的思考の適用

Apply logical thinking to scripting and programing techniques

コース概要

期間2020/9/7~9/11, 9/14~18 (全10回)
日時平日(月~金)10:00 ~ 17:30(休憩1時間)※土日祝日は設定なし
場所〒616-8163 京都府京都市右京区太秦西蜂岡町9 東映京都撮影所内 VRIA京都
Tel:075-862-1806  ※アクセスはこちら
受講料62,500円(税別)
本コースに特化した必須要件C# / Javaなどのスクリプティング、または、プログラミング言語に関する基礎的な知識
全カリキュラム共通の必須要件以下いずれかに当てはまる方
  • コンピューター操作の経験(特にWindows PC)
  • 基本的なコンピュータ操作におけるグラフィックパイプラインの理解
  • 2D / 3Dグラフィックシステム(DCCまたはCAD)の経験
  • 論理的推論およびプログラミング技術または言語経験
  • DTPまたはWebグラフィックフォーマットやITサービスの使用経験
  • マルチメディアの制作および開発の経験
  • ITを含むなんらかのデザイン/設計コースの経験
  • プロジェクト組織での経験
  • ITインフラストラクチャの日常業務経験
  • 新しい技術に対する情熱
出願資格2020年4月1日時点で、次のいずれかの資格を満たす方
  • 高等学校卒業以上の方
  • 高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した方
  • 高等学校と同等と認定された教育施設の課程を修了した方
  • 本学において個別の入学資格審査により認めた18歳以上の方
※不明な点はVRイノベーションアカデミー京都までお問合せください
必須出席比率90%予定
定員15名
言語英語(日本語への逐次通訳あり)
特典同短期コースを修了、認定された方で、今後フルカリキュラムを受講希望の場合、このモジュール分の授業料の免除と単位分のスキップ適用あり

本短期コースは開校記念の特別料金設定しています

この機会にぜひお申込みください

VRIA京都の
受講環境について

歴史ある太秦・東映京都撮影所内のVRIA京都で、最先端技術を学べます!

ソーシャルディスタンスを考慮した定員数の縮小や、撮影所正門でのサーモグラフィによる検温など、
新型コロナ対策も万全に整え、皆様が安全に受講できるよう準備しております。

また、最新のAR/VRデバイス機器も入荷しており、受講生の皆様のデモ体験も可能です。
講義のみならず、最先端のAR/VRソリューションもぜひこの機会に体験してみてください!

VRIA京都の外観
VRIA京都の教室
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アクセス

アカデミー所在地

京都府京都市右京区太秦西蜂岡町9 東映京都撮影所内 VRIA京都

アクセス方法

  • JR 京都駅よりJR 山陰本線(嵯峨野線)にて太秦駅下車徒歩5分
  • 嵐電嵐山本線・四条大宮駅(阪急大宮駅徒歩1分)より太秦広隆寺駅下車徒歩7分
  • 嵐電北野線・撮影所前駅より徒歩2分
  • 市バス11 系統・嵐山/山越行にて京阪三条及び四条大宮停留所より太秦開町下車徒歩2分