img-fullprogram-1005start

AR/VR専門家育成
フルプログラム開催中

VRIA京都は、京都府の全面バックアップのもと、AR/VRの世界的リーダー企業であるEON Reality社との業務提携により設立された、AR/VRのエキスパートを育成する最先端のアカデミーです

img-fullprogram-onlineOK
img-fullprogram-1005start

AR/VR専門家育成
フルプログラム
 開催中

VRIA京都は、京都府の全面バックアップのもと、AR/VRの世界的リーダー企業であるEON Reality社との業務提携により設立された、AR/VRのエキスパートを育成する最先端のアカデミーです

20年の経験から
生まれた
世界基準のAR/VR
カリキュラムと
実践的なトレーニング

業界標準のツールを

学ぶ

受講生は面白く没入感ある体験を学び、プレイし、構築するために必要なソフトウェアツールやハードウェア機器にアクセスできます。

実在するプロジェクトで 

実践する

VRイノベーションアカデミーの受講生は、医療、教育、製造、航空宇宙、エネルギー、防衛などさまざまな分野における専門業種のプロジェクトに触れることができます。

EON Reality社がAR/VR分野での20年間の経験に基づき開発した、拡張可能なAR/VR開発プロセスの全分野を網羅している、世界基準のカリキュラムを使用します。

カリキュラムは多くの有名大学や一流学術機関で使用されており、エクソンモービル、グラクソ・スミスクライン、ジェネラル・エレクトリックのような大手企業向けのARおよびVRの開発で使用されるプロセスと方法論も含まれます。

VRIA京都がカバーする
カリキュラムの範囲

EON Reality社がAR/VR分野での20年間の経験に基づき開発した、拡張可能なAR/VR開発プロセスの全分野を網羅している、世界基準のカリキュラムを使用します。

カリキュラムは多くの有名大学や一流学術機関で使用されており、エクソンモービル、グラクソ・スミスクライン、ジェネラル・エレクトリックのような大手企業向けのARおよびVRの開発で使用されるプロセスと方法論も含まれます。

ジェネラリストのスキルも学べ、
より体系的・総合的な学習が可能です

京都太秦の教室から or
自宅等から
お好きな受講スタイルが
選べます

京都太秦の教室のハイスペックなPC環境を利用した受講、またはご自身のPC等を用いてリアルタイム・オンライン受講、その日のご都合に応じてハイブリッドな受講が可能です!

※当面、講師は海外からリモート講義予定ですが、新型コロナ状況の渡航緩和に応じて来日予定、太秦での現地講義を予定
※新型コロナ対策上、教室での受講は予約制となります

Slackでサポート

講師と受講生皆様とのコミュニケーションツールにSlackを利用しますので、授業時以外でもQ&A等が可能です

授業の録画動画配信

講義内容は録画され、授業後、Slack上で受講生の皆様の復習用に共有するため、欠席時も安心です

PC環境サポート

ご自宅等での受講時のPCスペック要件はこちら。ご質問や不明点はお気軽にお問い合わせください

英語の逐次通訳

講師は世界各国のAR/VR専門家および現役開発者。弊社スタッフが逐次通訳しますが、英語の勉強にも役立ちます

VRIA京都のプログラムはすべて
短期集中型かつリーズナブル

VRIA京都のAR/VR専門家育成フルプログラムは、AR/VRの開発に必要なプロセスすべてを網羅し、起業家育成のモジュールも含まれる世界基準の体系的なカリキュラムで、EON Reality社の20年の経験に基づいています。

平日毎日授業を行なうため、AR/VR専門家を半年という短期間で輩出。週1開催のスクールと比較すると5倍速のスピードで学べます。

例えるなら車の「合宿免許」のように、短期間で密度の高いスキル習得ができるだけでなく、1回あたりの受講料も他スクールと比べ、リーズナブルな受講料になります。

また、VRIA京都の全プログラム&コース、1回あたりの授業料比較では、フルプログラムが一番リーズナブルになります。

受講料(税込)開催数1回あたりの受講料(税込)1時間あたりの受講料(税込)
1,100,000円全115回9,565円2,391円
項目フルプログラム
受講料(税込)1,100,000円
開催数全115回
1回あたり
受講料(税込)
9,565円
1時間あたり
受講料(税込)
2,391円

お支払い方法:銀行振込/
お支払い期限:各コース開始日まで

※フルプログラムでは一括払いまたは前期・後期の分納もございます
(その他のお支払い方法をご希望の方はご相談ください)

AR/VRエキスパートになるための
2ステップ

VRIA京都でのトレーニングは、週約20時間の効果的なトレーニングセッションで構成されています。

カリキュラムは、1学期と2学期の2ステップに分かれます。状況に応じて、実践的な要素に費やす時間を増減し、課題に取り組みます。

授業時間:平日(月~金)13:00 ~ 17:00

1学期
知識移転における基礎学習
(3ヶ月)

ゼロから最先端のアプリケーション制作まで基礎すべてを教えます。最初の3カ月を通じて、AR/VRアプリケーションの開発に必要なスキルを学びます。

VR/AR開発者の役割の紹介
プロジェクト管理
2D/3Dモデリング
リギングとアニメーション
スクリプトとプログラミング
幾何学的変換
没入型ソリューション

1学期の
トレーニング・アウトライン

知識移転における基礎学習

トレーニングチーム

各科目の専門家が、現場または遠隔で専門的なトレーニングを提供します。当アカデミーでは、興味を引く学習体験を作り出すことに専念しています。

モジュラー構築

一連の科目は学習現場の目的に合わせて調整し、必要なスキルを上達させる最善のサポートが可能です。

基礎的スキル

受講生は、VR業界のインタラクティブコンテンツの作成における作業に有益な一連のスキルを構築します。

集中的な授業

科目は、業界特有のスキルと知識を構築することに焦点を置き、非常に集中した効率的な方法で行なわれます。

没入型システム

受講生は、知識の活用のためにフル装備の没入型システムを利用し、プログラムの初期段階の結果を観察することができます。

arrow.png

EON認定ディベロッパー
LEVEL1

2学期
プロジェクトベースの学習
(3ヶ月)

VRIAの最終段階では、世界的に認められているさまざまな産業分野の組織のAR/VRアプリケーション開発に取り組む機会があります。このプロジェクトベースの学習は、あなた自身のキャリアの確立、ポートフォリオの強化、専門家ネットワークの構築をサポートします。

没入型ハードウェアを利用した内部デモとコンテンツ開発
スプリント(スクラム開発)
EONイノベーション人材開発ワークショップ
チームビルディング研修

2学期の
トレーニング・アウトライン

プロジェクトベース・ラーニング

ワークショップ

さらなる演習のために、受講生はイノベーションとプロダクトの開発方法に関連するワークショップに参加します。

ポートフォリオ構築

この段階で実施される演習は、受講生が価値ある作品を自身のポートフォリオに追加できるようにします。

プロジェクト

実在するプロジェクト開発に関わることにより、受講生は貴重な実務経験と応用学習に触れることができます。

産業に触れる

この段階で、受講生は学内外の両方で業界をよりよく理解し、産業ネットワークを構築することができます。

AVRプラットフォーム

受講生にとって刺激的で革新的な教育指向のプラットフォームで、コンテンツの作成に参加する機会があります。

arrow.png

EON認定ディベロッパー
LEVEL2

プログラム概要

期間2020/10/5~2021/3/26 ※2020/12/26~2021/1/3は年末年始休業
日時平日(月~金)※土日祝日は講義なし
13:00 ~ 17:00
場所オンライン受講または現地受講
・オンライン受講方法:別途ご案内
・現地受講会場:VRIA京都
(京都市右京区太秦西蜂岡町9東映京都撮影所内 / Tel:075-862-1806)
※アクセスはこちら
必須出席率80%

VRIA京都の
受講環境について

歴史ある太秦・東映京都撮影所内のVRIA京都で、最先端技術を学べます!

ソーシャルディスタンスを考慮した定員数の縮小や、撮影所正門でのサーモグラフィによる検温など、
新型コロナ対策も万全に整え、皆様が安全に受講できるよう準備しております。

また、最新のAR/VRデバイス機器も入荷しており、受講生の皆様のデモ体験も可能です。
講義のみならず、最先端のAR/VRソリューションもぜひこの機会に体験してみてください!

VRIA京都の外観
VRIA京都の教室
logo-oculus.png
logo-htcvive.png
ML_Centre_Mission_Red_White_BG
logo-hololens.png

教室以外で受講時の
PCスペック要件

要件必須条件推奨条件
OSWindows 10
CPUインテル Core i5インテル Core i7~
メモリ8GB32GB
ハードディスク空き容量300 GB, HDDまたはSSD1TB, HDDまたはSSD推奨
グラフィックカードNVIDIA GTX 670(with 2GB RAM)~GTX 970NVIDIA GeForce RTX 2070
モニター解像度:1920×1080解像度:1920×1080
デュアルディスプレイ
周辺機器マイク・ウェブカメラマイク・ウェブカメラ(HD推奨)

得られる認定

カリキュラムでの評価および内部試験プロセスを経て、EON Realityが発行するEONリアリティ認定を取得できます。

1学期(ステージ1)を修了した受講生には、「EON Reality認定ディベロッパー レベル 1」が、2学期(ステージ2)を修了した受講生には、「EON Reality認定ディベロッパー レベル 2」が授与されます。

講師紹介 ~世界で活躍するAR/VRのエキスパート~

VRIAのトレーニングスタッフには、業界で最も有名なエキスパートが集まっています。産業、教育、エンターテインメント、どの業界で働きたいかに関わらず、AR(拡張現実)およびVR(仮想現実)のトレーニングの分野でのベストを学ぶことができます。

MARCIN KASICA

TRAINING DIRECTOR
機械エンジニアおよびグローバル教育とトレーニングのディレクター

ADAM BLADOWSKI

TRAINING COORDINATOR
ゲーム開発者、3Dコンピュータグラフィックスの専門家、グローバルトレーニングコーディネーター

JAMIE JUSTICE

TRAINING
芸術と教育のマスターであり、米国の教育とグローバルイノベーションのディレクター

VRイノベーションアカデミーには他にもたくさんのエキスパートがいます。
VRIA京都では、その中から講義内容に応じて講師をバトンタッチしながら、
逐次通訳をしながらリモートで講義を行う予定です。

お楽しみに!

得られる認定

カリキュラムでの評価および内部試験プロセスを経て、
EONRealityが発行するEONリアリティ認定を取得できます。

入学までの流れ

まずはお申し込みフォームからお申し込みいただき、
履歴書による書類選考、面接等の選考フローへ。