VRイノベーションアカデミー京都

【給付金・助成金の申請〆切迫る】個人は最大80%給付・法人は最大75%経費助成+賃金助成!AR/VR人材育成講座 4月開講、eラーニング講座追加・定額制開始

【給付金・助成金の申請〆切迫る】個人は最大80%給付・法人は最大75%経費助成+賃金助成!AR/VR人材育成講座 4月開講、eラーニング講座追加・定額制開始

※4月開講向け給付金・助成金の申請〆切迫る※
個人は最大80%給付・法人は最大75%経費助成+賃金助成!
AR/VR、AR/MR、Blender、Unity講座、eラーニング講座追加・定額制開始のご案内

VRイノベーションアカデミー京都事務局(以下、当校)です。
梅の便りから、桜の開花が待ち遠しい季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、本日は間近に迫った通学・リモート講座4月開講の給付金、助成金のお手続き期限のご案内と、eラーニング講座(助成金活用可能)の講座追加や定額制開始のご案内です。

※当校への受講申込は、開講直前または定員〆切まで受け付けておりますが、今回のご案内は厚労省の給付金や助成金を申請して受講される方向けの、ハローワークまたは管轄労働局へのお手続き期限になります。

1.通学・リモート講座4月開講分の給付金・助成金お手続き期限ご案内:

⚠️ 【重要】給付金・助成金の申請〆切が迫っています! 制度を活用して4月開講をご受講いただくためには、以下の期日までに最寄りのハローワーク(個人の方)や管轄労働局(法人の方)での手続きが必要となります。

👨‍🎓個人としてご受講の場合(リスキル・キャリアチェンジに)

 【給付金申請〆切:4月3日(金)まで

専門実践教育訓練給付金対象講座:

「専門実践教育訓練給付金」:一定の条件を満たす方は、受講費用の50%~最大80%(上限64万円)がハローワークより支給され、実質の自己負担額を大幅に抑えて挑戦することができます。また、一定の要件を満たした方が失業状態にある場合は、さらに「教育訓練支援給付金」の活用が可能で、雇用保険の基本手当の日額の60%に相当する額がハローワークから支給されます。

🏫 法人としてご受講の場合(社員のリスキル・DX人材育成・開発内製化・外注コストの削減に)

 【助成金申請〆切:プログラムは3月17日(火)、短期コース②は3月23日(月)、短期コース③は4月13日(月)まで

人材開発支援助成金」対象講座:

人材開発支援助成金」:中小企業様の場合、受講料の最大75%の経費助成と、受講時間に応じた賃金助成(1人1時間あたり1,000円)が受けられ、税込88万円の受講料が実質約5万円台、短期コース②③は実質0円でご受講可能な場合もございます。

※厚労省の給付金、助成金は必要書類を期限までに提出し、一定の条件を満たした個人、法人に対し、実際支払った訓練経費の一部割合が支給される制度です。詳細は当校HPの給付金・助成金ページ、厚労省のHP(専門実践教育訓練給付金(個人向け)、人材開発支援助成金(法人向け))、リーフレットをご確認のうえ、個人の方はハローワーク、法人の方は管轄労働局へお問い合わせください。

また、給付金・助成金申請には事前確認や書類準備が必要となり、想定以上にお時間がかかる場合がございます。「手続きの進め方がわからない」という方は、ぜひお気軽にオンライン無料個別相談会にお申し込みください。詳しくご説明いたします。

当校の講座の特長

  • 経済産業省 「リスキル講座(第四次産業革命スキル習得講座)」と厚生労働省「専門実践教育訓練講座」W認定が2講座あり: XR、メタバース分野では数少ない認定講座を2講座(AR/VR専門家育成プログラム、AR/MR専門家育成プログラム)提供しています。
  • 選べる受講スタイル: 通学・リモート講座では年2回開講(4月・10月)で、未経験から約3ヵ月で実務レベルのAR/VRAR/MRエンジニア、クリエイターを育成するプログラムをはじめ、プログラムから基礎講座のみ抜粋した、短期コース①XR概論(1日)、短期コース②Blenderモデリング&アニメーション基礎(9日間)、短期コース③Unity開発基礎(4週間)を提供。全国どこからでも参加可能なフルリモート受講に対応しています。また、eラーニング講座も開設しており、通学リモート講座で提供中のプログラムを時間の制約なく、安価に学べるよう、小講座単位でe教材化を行っています。
  • 「生成AI」を積極活用: プログラミングや3Dアセット制作にAIを活用し、効率的に開発を行う最先端の手法を学びます。

2.eラーニング講座の追加講座および定額制開始

Unityモバイルアプリ開発入門(短期コースでは未提供の、Unity開発基礎に続く、応用講座)および定額制(提供中のeラーニング全講座が受講可能。今後追加予定の新講座含む)を追加しました!

Unityに関しては、PBL(開発実務演習)以外は通学・リモート講座のプログラムで提供しているモジュールが揃いました。

例えば、通学・リモート講座の短期コース③Unity開発基礎(4週間)418,000円(税込)がeラーニング講座では33,000円(税込)と非常に安価に受講することが可能です。

さらに、法人受講の場合、「人材開発支援助成金」の活用が可能(一部講座除く)なため、実質負担額はさらに下がります。

eラーニング講座では、通学・リモート講座とは異なり、課題提出や講師とのやりとりはございませんが、ご関心ある方はeラーニング講座ページをご確認いただいたり、資料をご請求ください。

皆様からのご相談を心よりお待ちしております。

季節の変わり目ですので、くれぐれもご自愛くださいませ。

かんたん1分入力 資料ダウンロードはこちら