説明
| 総動画時間 | 4時間43分 |
|---|---|
| 標準学習時間(期間) | 14時間(1ヵ月) |
| LMS利用可能期間 | 2ヵ月~最大3ヵ月* (*月初から受講開始されるとLMS利用期間が最大になります) |
カリキュラム内容
01. AR概要
02. 開発環境の構築
03. デモプロジェクトのビルドとインストールと実行
04. 最小構成のアプリ実装
05. ARオブジェクトの表示
06. 平面検出とレイキャスト1
07. 平面検出とレイキャスト2
08. オブジェクトの操作
09. uGUIによるUIの表示
10. 動画の再生
11. 画像認識
12. 3Dスキャンと3D生成手法について
13. サーバから3Dモデルをダウンロードして表示する
PCスペック要件
受講時のシステム要件は以下Unity公式HPを参照してください。
https://docs.unity3d.com/ja/2022.1/Manual/system-requirements.html
その他推奨デバイス
Android端末要件
・PCに接続可能なAndroid端末と、データ転送可能なUSBケーブル(ご準備いただいたデバイスとPCの接続に対応したもの)
OS: Android
バージョン: 10.0 (API 29) 以降
CPU: ARM64
グラフィックスAPI: OpenGL ES 3.0以降、Vulkan
RAM: 2GB+
ARCore: 対応(ARCore対応デバイスリストに記載のあるもの)
※ iOS端末やAR Core・Depth API非対応のAndroid端末は、作成したアプリケーションの実機へのインストール・およびテストを行なえません。
※これらのデバイスはあくまで推奨デバイスであり、受講生様側でのご準備につきましては任意となります。
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