
eラーニング
✓通学・リモート講座の1/10以下の価格!
✓好きな時間に学べる!
✓法人はさらに助成金活用でお得!(受講の進捗管理を行えるLMS対応です)
✓定額制も開始しました

時間の制約なく学びたい、というご要望にお応えし、
当校の通学・リモート講座を順次eラーニング教材化しています!
通学・リモート講座で提供中の、「AR/VR専門家育成プログラム」を順次eラーニング教材化しています。
定額制も開始し、現在はBlenderのミニ入門講座、およびUnityはプログラムからPBL(開発実務演習)を除く全講座を提供中!UnityはXR分野のみならず、ゲームやアプリ開発に欠かせないエンジンです。
今後もニーズの高い講座からeラーニング化を検討しますので、皆様のご要望をお聞かせください。また、企業や組織向けのカスタム研修も承っております。
※ボリュームディスカウントについて:受講人数に伴った割引制度がございます。100名のご契約で受講料の10%割引、200名で15%割引、と受講人数100名増ごとに+5%ずつ割引率があがります。詳しくはお問い合わせください。

配信中のコース一覧

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VRイノベーションアカデミー京都のパンフレットや入学要項・学費・カリキュラムのご案内の他、企業研修やReスキル講座としての受講でご利用いただける給付金・助成金のご利用についての資料をご用意しております。ご登録後、すぐにダウンロードいただけます。
受講資格・受講要件について
| 受講資格 |
|
|---|---|
| 受講要件 |
|
PCスペック要件
| 要件 | 必須条件 | 推奨条件 |
|---|---|---|
| OS | Windows 11 (MacOSはBootCamp等が必要となるためサポート外) | |
| CPU | インテル Core i5 | インテル Core i7~ |
| メモリ | 8GB | 32GB |
| ハードディスク | 空き容量300 GB, HDDまたはSSD | 1TB, HDDまたはSSD推奨 |
| グラフィックカード | NVIDIA GTX 670(with 2GB RAM)~GTX 970 | NVIDIA GeForce RTX 2070 |
| モニター | 解像度:1920×1080 | 解像度:1920×1080 デュアルディスプレイ |
| 周辺機器 | マイク・ウェブカメラ | マイク・ウェブカメラ(HD推奨) |
厚生労働省の人材開発支援助成金の活用も可能です。
企業のみなさまへ
人材開発支援助成金を活用して、投資コストを最小化して、社員のリスキリングや開発内製化を目指しませんか?VRイノベーションアカデミー京都のeラーニング講座は通学・リモート講座同様、人材開発支援助成金が利用できます。(一部助成金対象外講座あり)
よくあるご質問
Q1. eラーニング講座は受講時に講師に質問できますか?
A1. 当校のeラーニング講座は、ご契約期間中に動画教材をご自身のペースで進めていただく形式となり、講師への質疑応答、課題提出等はございません。厚労省の助成金が活用可能な訓練要件、仕様(一部講座除く)となっており、管理者の方が受講生の受講進捗管理を行える機能を有したLMSに対応しています。受講中の質疑応答をはじめとした同時双方向型の講座をご希望の方は、eラーニングではなく、当校の通学リモート講座をお勧めいたします。
Q2. 通学リモートの講座とeラーニング講座のカリキュラム対比表はありますか?
A2. 以下が対比表になります(2026年8月現在)。
eラーニングでは、通学リモート講座の「短期コース③Unityプログラミング&インタラクティブコンテンツ開発」にあたる、「EB001: Unity開発入門コース」など、複数の講座を割引料金で受講できるバンドル講座のほか、提供中の全講座が受講できる定額制もございますので、詳細はこのページや、資料請求でご確認ください。
| 通学・リモート講座 | eラーニング講座 | |||
AR/VR専門家育成 | AR/MR専門家育成 | 短期コース | eラーニング | |
| M01: XRのイントロダクション | ①XR概論 | E001: XRのイントロダクション | ||
| M03: Blender モデリング | ②Blenderモデリング&アニメーション基礎 | E002: Blenderモデリング入門(超冒頭部分のみ) | ||
| M04: Blender リギング&アニメーション | E003/E004: Blenderモデリング&アニメーション(作成中・未販売) | |||
| M05: Unity インタラクティブコンテンツ開発 基礎 | ③Unityプログラミング&インタラクティブコンテンツ開発 | E005: Unity入門1 | ||
| M07: Unity プログラミング 基礎 | E007: Unityプログラミング1 | |||
| M06: Unity インタラクティブコンテンツ開発 応用 | E006: Unity入門2 | |||
| M10: Unity モバイルアプリケーション開発 | E010: Unityモバイルアプリ開発入門(Android) | |||
| M11: Unity モバイルアプリケーション開発(AR) | E011: Unityモバイルアプリ開発入門(AR) | |||
| MS3: ビジネス戦略、企画、運用・保守、安全・セキュリティ | (販売予定なし) | |||
| MS2: Unity アプリケーション開発(VR) | MS4: アプリケーション開発(AR) | E012: Unityアプリ開発実践(VR)(作成検討中・未販売) | E013: Unityアプリ開発実践(AR) | |
コース画像③.jpg)










